子どもが学校に行けなくなったとき、多くの保護者の方が気になるのが「このまま欠席が積み重なって、進路に影響しないだろうか」という不安ではないでしょうか。
結論から言えば、学校に登校しなくても、フリースクールや自宅での学習を在籍校の「出席」として認めてもらえる制度があります。 そして長野市には、すでにその承認事例があります。
長野市で知っておきたいのは、市の教育委員会が出席扱いの判断の目安を文書で公開していることです。さらに、市独自のフリースクール利用料の助成は、校長先生が出席扱いにできる施設の利用が前提になっています。
この記事では、長野市での出席扱いの進め方、市の助成金の条件、8か所ある教育支援センターとSaSaLAND(ササランド)の使い方までまとめてお伝えします。
自己紹介が遅れました。小幡和輝と申します。僕は約10年間の不登校を経験しました。当時はフリースクールで学び、現在は不登校の専門家として本を書いたり、2000人以上の子どもたちとご家庭をサポートしてきました。
長野市で実際に出席扱いが認められた事例
まず知っていただきたい事実からお伝えします。
長野市内の学校で、フリースクールに入会したあとすぐに活動レポートを学校へ提出することで、出席扱いが認められた事例があります。
「うちの子の学校でも認めてもらえるのだろうか」と不安な方は多いと思います。ただ、長野市にはすでに前例があります。前例があるということは、学校側にとっても判断しやすいということです。
長野市の場合、前例に加えて、判断の目安が文書になっています。長野市教育委員会は令和5年4月1日に「不登校児童生徒の出席扱い及び評価等に関するガイドライン」を定め、市の公式サイトで公開しています。[1]
背景には不登校の増え方があります。長野市立の小中学校78校の不登校児童生徒は、令和5年度で小学校478人、中学校690人の合計1,168人でした。前年度から359人増え、1,000人あたりでは44.8人です。[2]
これだけの人数がいるので、長野市の学校にとって、学校の外の学びを出席扱いにする話は初めて聞く話ではありません。
そもそも「出席扱い」とは
出席扱いとは、学校に登校していなくても、自宅やフリースクールでの学習を在籍校の出席として認めてもらえる制度です。文部科学省が要件を示しており、最終的には在籍校の校長先生が判断します。[3]
ポイントは大きく4つあります。
- 保護者と学校の連携 担任の先生と定期的にやりとりできている状態が前提になります。
- 計画的な学習プログラム ICT教材やフリースクールでの活動がこれにあたります。
- 訪問等による対面指導 自宅で学ぶ場合は、先生の家庭訪問や面談など、対面のやりとりが定期的にあることが求められます。
- 学習状況の把握 活動レポートや学習記録を提出し、学校が状況をつかめるようにします。
つまり「なんとなく家で勉強している」ではなく、記録を残して学校と共有し、先生とも顔を合わせる仕組みさえあれば、出席扱いは十分に目指せます。
長野市のガイドラインは学校が何を見るかを示している
長野市で出席扱いを相談するとき、学校が手元に置いているのが市のガイドラインです。保護者の側も中身を知っておくと、話がかみ合いやすくなります。
ガイドラインは、校長先生が「民間施設での活動や自宅でのICT学習が、その子にふさわしい学びになっているか」を総合的に判断するための目安だと書かれています。判断は校長先生が市の教育委員会と十分に連携して行います。
民間施設について学校が見る点のうち、保護者に関係が深いのは次の4つです。
- 料金が明確か 入会金や授業料が明確にされ、保護者に情報提供されていること。
- 受け入れ時の面接 面接などで子どものタイプや状況を把握したうえで、その子に合った相談や指導が行われていること。
- 学校との連携 学校と施設が、子どもや家庭を支えるために必要な情報を交換していること。
- 家庭との連携 施設での指導の経過が、保護者に定期的に連絡されていること。
自宅でのICT学習については、少し条件が厳しくなります。ガイドラインでは、基本的に教育支援センターや民間施設で相談や指導を受けられない場合に行う学習活動とされ、訪問などによる対面指導が前提です。
もうひとつ覚えておきたいのが評価の扱いです。ガイドラインには、学校の外での学びが教育課程に照らして適切なら、評価を指導要録に記入し、通知表などで子どもや保護者に積極的に伝えるように、と書かれています。
すべての教科に評定を付けなくてもよく、学習の状況を文章で記述する形でもかまわないとされています。出席だけでなく、学んだ中身も学校に伝わる余地があるということです。
なぜ出席扱いが重要なのか
第一に挙げられるのは、進学や受験への影響です。欠席日数が内申に響くのではないかという不安は、多くの保護者の方が抱えるものだと思います。
ただ、この影響は昔に比べると小さくなってきています。受験の合否判定で出席日数を考慮しない自治体が増えてきているためです。
だからこそ僕は、もうひとつの視点をお伝えしたいです。
僕自身、不登校の当時はフリースクールに通っていた当事者です。当時は、学校に行っていない自分への否定的な気持ちや「このままでいいのかな」という不安がずっと心のどこかにありました。
でも、フリースクールでの学びが出席扱いになったことで、自分がやっていることを学校が認めてくれた。 「これでいいんだ」と思えるようになったんです。その結果、少しずつ自己肯定感が高まっていきました。
出席扱いは、単に欠席日数を減らすための制度ではありません。学校の外での学びも認められているという安心感を子どもに届けられる制度です。だからこそ僕は、出席扱いを大事にしてほしいと思っています。
出席扱いの仕組みを持つオンラインフリースクールについては、こちらで学び方を紹介しています。
長野市での進め方。実例ベースの4ステップ
実際に承認された事例をもとに、流れを整理します。
- フリースクールや教材を決める 出席扱いの実績があるところを選ぶと話が早く進みます。見学のときに「在籍校への報告は、どんな形で、どのくらいの頻度で出してもらえますか」と聞いてみてください。
- 担任の先生に相談する 「出席扱いにしてほしい」といきなり交渉するのではなく、「文科省の通知と長野市のガイドラインに沿って、フリースクールでの活動を出席扱いにできないか相談したい」と伝えるのがスムーズです。判断するのは校長先生なので、担任の先生経由で話を上げてもらいます。
- 活動レポートを提出する 長野市の事例では、入会後すぐにレポートの提出を始めたことが承認の決め手になりました。学習内容や時間、お子さんの様子が伝わることで、先生も安心して判断できます。
- 出席扱いが承認される その後も定期的にレポートを共有し、学校との連携を続けていきます。年度が替わって担任の先生や校長先生が交代したときは、あらためて経緯を伝えておくと安心です。
長野市のガイドラインでは、校長先生は市の教育委員会と連携して判断します。学校だけで即答できる話ではないので、返事まで時間がかかることを見込んで、早めに伝えておくのがおすすめです。
学校に渡す記録の書き方と、学校の反応が鈍かったときの動かし方は、それぞれこちらの記事にまとめています。
>>出席扱いに必要な学習記録はどう書く?学校に渡す内容と、親が書かなくて済む仕組み
>>出席扱いを学校に断られたときはどうする?校長判断を動かす3つの材料
長野市の助成金は出席扱いにできる施設が前提
お金の話も正確にお伝えします。
長野市には、市独自の「フリースクール等民間施設利用料助成事業」があります。令和6年4月に始まった制度で、就学援助を受けている家庭が対象です。[4]
- 補助額 保護者が負担した利用料の2分の1以内。補助金として最大で、子ども1人あたり年間156,000円まで。月に直すと13,000円が目安です。1,000円未満は切り捨てられます。
- 対象者 長野市内に住み、長野市の就学援助を受けている保護者で、対象の施設を利用する小中学生の保護者。
- 対象経費 施設に支払った利用料。入会金、教材費、食費は対象になりません。
- 申請 各年度の6月1日から3月15日までに、長野市教育委員会 学校教育課支援担当へ提出します。申請は1年度に1回です。
対象になる施設は「校長先生が出席扱いにできる施設」
この制度で特に知っておきたいのが、対象施設の決め方です。市の交付要綱では、対象になる「フリースクール等民間施設」を、市のガイドラインに基づいて在籍校の校長先生が出席扱いとみなすことができる施設で、市長が別に定めるもの、と定義しています。
つまり長野市では、出席扱いの手続きと助成金の申請が、別々の話ではなくつながっています。「出席扱いはあとで考えよう」と後回しにすると、助成の入口にも立てません。
なお、市の一覧「学校以外の子どもの居場所 施設・団体一覧」には市内と近隣の22の施設や団体が載っていますが、一覧への掲載がそのまま助成の対象を意味するとは書かれていません。通いたい施設が対象になるかは、申請の前に学校教育課支援担当(026-224-5063)へ確認してください。
申請の時期で対象になる月が変わる
対象になる期間にも決まりがあります。7月31日までに申請すればその年度の4月1日から、8月1日以降の申請なら申請した月の初日からが対象です。
通い始めてから申請が遅れると、その分の利用料は対象になりません。フリースクールを利用すると決めたら、出席扱いの相談と助成の申請を同時に動かすのがおすすめです。
申請には、施設のパンフレットなど利用料の額がわかる書類が必要です。年度末には領収書を添えた実績報告書を3月31日までに出します。様式や詳しい条件は、記事末の出典に挙げた市のページで確認できます。
長野県には県の「信州型フリースクール認証制度」もありますが、県の補助は施設を運営する団体向けです。保護者に直接支払われる県の助成はなく、長野市の保護者が使えるのは市の制度です。
長野県内のフリースクールと市町村ごとの補助金は、こちらの記事で紹介しています。
>>長野県のフリースクールと補助金一覧。市区町村別に紹介します【2026年最新】
長野市で利用できる2つの選択肢
選択肢1:自宅で学べる「オンラインフリースクール」
「まだ外に出るエネルギーがない」というお子さんには、オンラインフリースクール「クラスジャパン小中学園」という選択肢があります。
自宅にいながら、ネットの先生(担任)が伴走し、学習や生活リズムをサポートします。2018年の開校からこれまでに2000人以上の不登校の子どもたちを支えてきた実績があります。一定の要件を満たし校長先生が認めれば、在籍校の出席扱いとなる仕組みも整っています。
出席扱い制度は、クラスジャパンが先駆けとなって学校や自治体と一緒につくってきた取り組みです。学校へ提出するレポートの型があるので、学校との連携もスムーズです。
長野市は、平成の合併で戸隠、鬼無里、大岡、信州新町、中条といった中山間地域を含む広い市になりました。市街地から離れた地域では、教育支援センターまで送り迎えが欠かせません。冬は雪で移動が難しい日もあります。自宅から始められるオンラインなら、住んでいる地域や天気に関係なく同じ支援を受けられます。
学習面では最先端のAIサポートを取り入れているのも特徴です。生徒一人ひとりにカスタマイズされた学習AIが、答えをすぐに教えるのではなく、ヒントを出しながら一緒に考えてくれます。学習以外の用途には使えないフィルタリング設定があるので、安心して使えます。
選択肢2:仲間と過ごせる「明光フリースクール」
外に出て仲間と過ごしたいお子さんには、明光義塾がつくる明光フリースクールがあります。長野県では、塩尻市の広丘校(JR篠ノ井線の広丘駅から徒歩2分)が2026年に開校しました。長野県で最初の校舎です。
ただし、長野市から毎日通う距離ではありません。長野市のお子さんには、まずオンラインのクラスジャパン小中学園をおすすめしています。
明光フリースクールでは、学び直しのサポートに加えて、プログラミングやeスポーツなど、子どもが「楽しい」と思えるコンテンツを用意しています。学校の出席扱いや自治体の補助金の対象になった実績も他の地域で多数あります。
新規の校舎もどんどん展開していますので、お近くの教室についてはまずはお問い合わせください。
長野市の公的な相談窓口も知っておこう
フリースクールとあわせて、長野市の公的な支援も知っておくと安心です。
市内8か所の教育支援センター(旧・中間教室)
長野市の適応指導教室は「教育支援センター」という名前です。以前は「中間教室」と呼ばれていました。学校へ行きにくくなっていたり、行けない状態が続いたりしている市内の小中学生が対象で、市内に8か所あります。[5]
- 東北教育支援センター 古里総合市民センター内
- 三輪教育支援センター 長野県立大学の南西
- 南部教育支援センター 長野市教育センター別館内。中学2・3年生向けの別室「はばたき」で学習支援と進路相談も行っています
- ふれあい教育支援センター 犀陵中学校の西隣
- 川中島教育支援センター 川中島小学校の西側
- 篠ノ井教育支援センター 更級農業高校の南
- かがやき教育支援センター 豊野支所内
- 教育支援センターSaSaLAND 七二会(笹平)
開所日は学校の登校日に合わせて決まり、時間は午前9時から午後3時までです。その中で通う時間をスタッフと相談して決めます。通所の区域指定は基本的になく、自宅から近いセンターに通えます。
市の冊子には、教育支援センターへの通所は出席扱いになると書かれています。学校の籍はそのままで、先生がセンターを訪ねたり、スタッフが学校を訪問したりして連携します。
見学や通所の申し込みの窓口は、原則として在籍する学校の教頭先生です。まず学校に相談し、学校を通じて市の教育委員会 学校教育課支援担当(026-224-5063)につないでもらいます。
送迎バスとメタバースがあるSaSaLAND
8か所のうち特徴的なのが、令和6年4月に旧七二会小学校笹平分校を改修して開いた教育支援センターSaSaLAND(長野市七二会己14-4、026-229-2052)です。[6]
- 対象と費用 長野市在住の小学1年生から中学3年生。利用料は無料で、定員はありません。活動の材料費と、食べた日のランチ代は実費です。
- 時間と過ごし方 月曜日から金曜日の午前9時から午後3時まで。学校のような時間割はなく、活動の時間の配分は子どもが自分で選びます。「何もしない」もOKと市のパンフレットに書かれています。
- 交通 保護者の送迎のほか、長野駅線と川中島駅線の無料の送迎バスがあります。
- 出席の扱い 在籍校と連携したうえで出席扱いになる、と市のパンフレットに書かれています。学校や他の教育支援センター、民間施設との併用もできます。
自宅から参加できる「メタバースSaSaLAND」もあります。マインクラフト教育版でつくった仮想空間に、週3日、午前9時30分から11時30分まで、自宅にいながら通えます。メタバースだけの利用もできますが、SaSaLANDの利用申し込みは必要です。
利用の入口はほかのセンターと同じで在籍校です。学校へ見学の希望を伝え、見学と体験のあとに利用申込書を学校へ出し、学校が書類を学校教育課に提出して正式な利用になります。
家から出にくい子には「つながるサポート」
長野市は令和7年度から、訪問型のアウトリーチ支援「つながるサポート」を始めています。長期にわたって欠席し、自宅にいることが多い市立小中学校の児童生徒が対象です。[7]
アウトリーチコーディネーターを中心としたスタッフが、登下校の同行、自宅での活動、自宅の外での活動、オンラインでの活動など、その子に合わせた形で関わります。費用は無料です。ただし送迎は行いません。
申し込みは、保護者が学校に申請する形です。学校が必要な書類をつくり、関係者で顔合わせと計画づくりをしてから支援が始まります。
教育支援センターの通い方の全体像と、長野県内の相談窓口は、それぞれこちらの記事で紹介しています。
>>教育支援センター(適応指導教室)とは?通い方・費用・出席扱いをわかりやすく解説
>>長野県の不登校相談窓口一覧。無料で頼れる公的・民間の相談先【2026年最新】
公的な教室とフリースクールは、どちらかを選ばなければいけないものではありません。お子さんの状態や相性に合わせて、複数の選択肢を並行して検討してみてください。
まとめ。長野市は出席扱いが助成金の入口になっている
出席扱いは校長先生の判断で決まるため、前例があるかどうかが大きく影響します。長野市にはすでに承認事例があり、市のガイドラインという判断の目安もあります。
そして長野市の助成金は、校長先生が出席扱いにできる施設の利用が前提です。就学援助を受けている家庭なら、利用料の2分の1以内、補助金として最大で年間156,000円までが補助されます。出席扱いの相談と助成の申請は、通い始めたらすぐに動くのがおすすめです。
公的な支援としては、市内8か所の教育支援センター、送迎バスとメタバースのあるSaSaLAND、家から出にくい子のためのつながるサポートがあります。どれも入口は在籍校です。
今日できる一歩として、連絡帳や学校への連絡メールに「学校の外で学べる場所を考えている。出席扱いにできないか、一度相談したい」と一文書いてみてください。
学校に行かない期間があっても、学びと出席、そしてお金の心配を減らす方法はあります。僕の公式LINEでは不登校に関する情報発信や無料相談を行っています。完璧な正解を最初から選ぶ必要はありません。迷っている段階の相談こそ歓迎です。ひとりで抱え込む前に、話してみてください。
よくある質問
長野市で不登校の出席扱いは認められますか?
長野市内の学校で、フリースクール入会後すぐに活動レポートを学校へ提出することで出席扱いが認められた事例があります。長野市教育委員会は令和5年4月に出席扱いのガイドラインを定めており、最終的な判断は在籍校の校長先生が市の教育委員会と連携して行います。まず担任の先生に相談する流れが基本です。
長野市にフリースクールの補助金はありますか?
長野市独自の「フリースクール等民間施設利用料助成事業」があります。長野市の就学援助を受けている家庭が対象で、利用料の2分の1以内、補助金として最大で子ども1人あたり年間156,000円までが補助されます。
対象施設は在籍校の校長先生が出席扱いとみなすことができる施設で、申請は各年度の6月1日から3月15日までです。
長野市の適応指導教室はどこにありますか?
長野市の適応指導教室は「教育支援センター」という名前で、東北・三輪・南部・ふれあい・川中島・篠ノ井・かがやきの7か所と、令和6年4月に七二会に開いたSaSaLANDの合計8か所です。
開所時間は午前9時から午後3時までで、通所は出席扱いになると市の冊子に書かれています。見学や申し込みの窓口は原則として在籍校の教頭先生です。
出典
- 長野市教育委員会「不登校児童生徒の出席扱い及び評価等に関するガイドライン」(令和5年4月1日制定) ページ 本文へ戻る
- 長野市教育委員会事務局「令和5年度 不登校の状況について」(市立小・中学校78校の長期欠席児童生徒の状況調査) PDF 本文へ戻る
- 文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)」(令和元年10月25日) ページ 本文へ戻る
- 長野市「フリースクール等民間施設利用料助成事業」(交付要綱・様式を掲載) ページ 本文へ戻る
- 長野市「長野市教育支援センター(旧:中間教室)のご案内」および長野市教育委員会「学校以外の子どもの居場所 施設・団体一覧 第12版」(令和8年5月改訂) ページ 本文へ戻る
- 長野市「教育支援センターSaSaLAND(ササランド)」(SaSaLANDパンフレット、メタバースを活用した過ごし方を掲載) ページ 本文へ戻る
- 長野市「訪問型アウトリーチ支援事業『つながるサポート』」 ページ 本文へ戻る
