子どもが学校に行けなくなったとき、多くの保護者の方が気になるのが「このまま欠席が積み重なって、進路に影響しないだろうか」という不安ではないでしょうか。
結論から言えば、学校に登校しなくても、フリースクールや自宅での学習を在籍校の「出席」として認めてもらえる制度があります。 そして所沢市には、すでにその承認事例があります。
所沢市は、公的な支援の入口が市立教育センター(けやき台2-44-2)に集まっている街です。教育支援センター「クウェスト」と教育相談室が同じ建物にあり、市教育委員会は保護者向けの「不登校相談・支援ガイド」も公開しています。
もうひとつ、県内の他の大きな市と違う点があります。埼玉県がメタバース空間で行っている不登校支援「埼玉県メタキャンパス」に、所沢市は参加市町村として名を連ねています。さいたま市・川口市・越谷市は参加していないので、所沢市に住んでいるからこそ使える公的なオンラインの居場所があるということです。
一方で、フリースクールの利用料を保護者に直接助成する制度は、2026年9月時点で所沢市にも埼玉県にもありません。この記事では、所沢市で出席扱いを進める手順、クウェストの使い方、メタキャンパスと補助金について、まとめてお伝えします。
自己紹介が遅れました。小幡和輝です。約10年間の不登校を経験し、当時の僕を支えてくれた場所がフリースクールでした。
いまはそれを運営する側として、本を書いたり、2000人以上の子どもたちとご家庭に関わっています。
不登校の専門家として言えるのは、出席扱いの制度と地域の支援を知っているかどうかで、不登校になった後の選択肢は大きく変わるということです。
所沢市で実際に出席扱いが認められた事例
まず知っていただきたい事実からお伝えします。
所沢市内の学校で、フリースクールに入会したあとすぐに活動レポートを学校へ提出することで、出席扱いが認められた事例があります。
「うちの子の学校でも認めてもらえるのだろうか」と不安な方は多いと思います。ただ、所沢市にはすでに前例があります。前例があるということは、学校側にとっても判断しやすいということです。
所沢市教育委員会が令和7年4月に発行した「不登校相談・支援ガイド」には、「不登校は問題行動ではありません」と明記されています。
学校以外の教育支援センターやその他の居場所から始める方法があることにも触れていて、学校の外で学ぶことを市が選択肢として示している点は、学校との話し合いでも共有しやすい材料です。[1]
そもそも「出席扱い」とは
出席扱いとは、学校に登校していなくても、自宅やフリースクールでの学習を在籍校の出席として認めてもらえる制度です。文部科学省が要件を示しており、最終的には在籍校の校長先生が判断します。[2]
ポイントは大きく4つあります。
- 保護者と学校の連携 担任の先生と定期的にやりとりできている状態が前提になります。
- 計画的な学習プログラム ICT教材やフリースクールでの活動がこれにあたります。
- 訪問等による対面指導 自宅で学ぶ場合は、先生の家庭訪問や面談など、対面のやりとりが定期的にあることが求められます。
- 学習状況の把握 活動レポートや学習記録を提出し、学校が状況をつかめるようにします。
つまり「なんとなく家で勉強している」ではなく、記録を残して学校と共有し、先生とも顔を合わせる仕組みさえあれば、出席扱いは十分に目指せます。
所沢市の出席扱いは「文科省の通知+校長判断」が土台
同じ埼玉県内でも、さいたま市は出席扱いの判断の目安をガイドラインとして公開しています。所沢市については、2026年9月時点で、市独自のガイドラインや申請様式の公開は確認できませんでした。所沢市で出席扱いを進めるときの土台は、文部科学省の通知と、在籍校の校長先生の判断です。
そのぶん、学校が「学校外の学びの状況を把握できている」と言える材料を、保護者の側から切らさず届けることが大切になります。どこで、何を、週に何日、何時間くらい学んでいるのか。活動レポートのような紙1枚にまとまっていれば、担任の先生から校長先生へ話が上がりやすくなります。
所沢市の「不登校相談・支援ガイド」には、学校側の支援として、心のふれあい相談員、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、一人一台端末を使った授業配信、スペシャルサポートルームなどの別室登校が挙げられています。
学校とつながる窓口は担任の先生だけではないので、話しやすい人から入ってかまいません。
学校に渡す学習記録に何を書けばいいかは、こちらの記事で具体的に整理しています。
>>出席扱いに必要な学習記録はどう書く?学校に渡す内容と、親が書かなくて済む仕組み
なぜ出席扱いが重要なのか
第一に挙げられるのは、進学や受験への影響です。欠席日数が内申に響くのではないかという不安は、多くの保護者の方が抱えるものだと思います。
ただ、この影響は昔に比べると小さくなってきています。受験の合否判定で出席日数を考慮しない自治体が増えてきているためです。
だからこそ僕は、もうひとつの視点をお伝えしたいです。
僕自身、不登校の当時はフリースクールに通っていた当事者です。当時は、学校に行っていない自分への否定的な気持ちや「このままでいいのかな」という不安がずっと心のどこかにありました。
でも、フリースクールでの学びが出席扱いになったことで、自分がやっていることを学校が認めてくれた。 「これでいいんだ」と思えるようになったんです。その結果、少しずつ自己肯定感が高まっていきました。
出席扱いは、単に欠席日数を減らすための制度ではありません。学校の外での学びも認められているという安心感を子どもに届けられる制度です。だからこそ僕は、出席扱いを大事にしてほしいと思っています。
出席扱いの仕組みを持つオンラインフリースクールについては、こちらで学び方を紹介しています。
所沢市での進め方。実例ベースの4ステップ
実際に承認された事例をもとに、流れを整理します。
- フリースクールや教材を決める 出席扱いの実績があるところを選ぶと話が早く進みます。学校への説明資料や連携の型をすでに持っているためです。見学や問い合わせのときに「在籍校への報告はどんな形で、どのくらいの頻度ですか」と聞いてみてください。
- 担任の先生に相談する 「出席扱いにしてほしい」といきなり交渉するのではなく、「文科省の通知に沿って、フリースクールでの活動を出席扱いにできないか相談したい」と伝えるのがスムーズです。判断するのは校長先生なので、担任の先生経由で話を上げてもらいます。担任の先生と話しにくいときは、心のふれあい相談員やスクールカウンセラーから入る方法もあります。
- 活動レポートを提出する 所沢市の事例では、入会後すぐにレポートの提出を始めたことが承認の決め手になりました。学習内容や時間、お子さんの様子が伝わることで、先生も安心して判断できます。所沢市には決まった様式がないので、月1回など学校と決めたペースで、同じ形式の記録が届き続けることが大切です。
- 出席扱いが承認される その後も定期的にレポートを共有し、学校との連携を続けていきます。年度が替わって担任の先生や校長先生が交代したときは、あらためて経緯を伝えておくと安心です。
もし学校の反応が鈍かったときの動かし方は、こちらの記事にまとめています。
>>出席扱いを学校に断られたときはどうする?校長判断を動かす3つの材料
所沢市にフリースクールの補助金はある?
お金の面は正確にお伝えします。2026年9月時点で、所沢市が保護者に支給するフリースクール利用料の補助金は、市の公式サイトでは確認できません。市の不登校支援のページには、相談先と保護者向けガイドは載っていますが、利用料の助成についての記載はありません。[3]
インターネット上には、所沢市に「フリースクール等利用支援補助金」という制度があるかのように書かれた民間のページも見られます。ただ、市の公式サイトにその制度のページはなく、金額や対象を示した資料も見つかりません。制度の有無は、必ず市教育委員会に直接確認してください。
埼玉県にも、保護者向けの利用料助成はありません。令和7年12月5日の県議会で、フリースクールを利用する家庭への経済的支援事業の創設を求める質問に対し、教育長は「国の責任において支援すべき」「自治体間の格差は好ましくない」として、国への要望を続ける考えを示しました。[4]
全国を見ると、フリースクールの利用料を補助している自治体の多くは、在籍校で出席扱いになっていることを要件に入れています。所沢市で今後同じような制度ができた場合にも、出席扱いが要件になる可能性は十分にあります。補助金がいまは無くても、出席扱いの手続きを先に進めておくことは無駄になりません。
そのうえで、所沢市には市や県が運営する公的な支援があります。この記事の後半で紹介する教育支援センター「クウェスト」、教育相談室、そして次に説明する県のメタキャンパスです。民間のフリースクールとこうした公的な支援を組み合わせて、家計の負担を抑えるご家庭もあります。
制度は年度で変わるので、最新の状況は所沢市立教育センターに確認してください。
埼玉県内のフリースクールと市町村ごとの補助金は、こちらの記事で紹介しています。
>>埼玉県のフリースクールと補助金一覧。市区町村別に紹介します【2026年最新】
所沢市は「埼玉県メタキャンパス」の参加市町村
所沢市ならではの公的な選択肢が、埼玉県教育委員会がメタバース空間で行っている不登校支援「埼玉県メタキャンパス」です。公立小・中学校の不登校の子どもが、自宅からアバターで参加できる県の居場所で、参加できるのは県が指定する参加市町村の児童生徒に限られます。
令和8年5月時点の参加市町村一覧に、所沢市は西部フロアの参加市町村として載っています。さいたま市・川口市・越谷市といった県内の大きな市は一覧に無いので、所沢市に住んでいることが、そのまま使える条件になります。[5]
内容は、10時25分ごろから10分から15分程度の「朝の会」、TeamsやZoomを使ったオンライン学習とレクリエーション、スクールカウンセラーとスクールソーシャルワーカーへのオンライン相談、県立博物館や大学と連携したオンラインイベントです。
申し込みは在籍校経由です。県の説明動画を見て、参加申込書を在籍校に提出すると、県が発行したIDとパスワードが市教育委員会を通じて届きます。学校に書類を出すのが気が重いときは、電話や保護者だけの訪問でかまいません。
ここで注意したいのは、メタキャンパスに参加すれば自動的に出席扱いになる、という制度ではないことです。出席扱いを決めるのは在籍校の校長先生なので、申込書を出すときに「メタキャンパスでの活動を出席扱いにできるか、何を記録すればいいか」を先に聞いておくと、申し込みがそのまま相談の機会になります。
埼玉県メタキャンパスの使い方と、対象外だったときの選択肢は、こちらの記事で詳しく解説しています。
>>埼玉県の不登校メタバース支援とは?埼玉県メタキャンパスの使い方・出席扱い・対象外のときの選択肢
所沢市で利用できる2つの選択肢
選択肢1:自宅で学べる「オンラインフリースクール」
「まだ外に出るエネルギーがない」というお子さんには、オンラインフリースクール「クラスジャパン小中学園」という選択肢があります。
自宅にいながら、ネットの先生(担任)が伴走し、学習や生活リズムをサポートします。
2018年の開校からこれまでに2000人以上の不登校の子どもたちを支えてきた実績があり、一定の要件を満たし校長先生が認めれば在籍校の出席扱いとなる仕組みも整っています。
出席扱い制度はクラスジャパンが先駆けとなって学校や自治体と一緒につくってきた取り組みなので、学校との連携もスムーズです。
所沢市には県のメタキャンパスという公的なオンラインの居場所がありますが、朝の会は10分から15分程度で、学習は「学びのきっかけ」が中心です。平日の毎日を自宅でどう組み立てるか、学習の記録をどう学校に届けるかまで含めると、担任がつくオンラインフリースクールと組み合わせるご家庭もあります。
所沢市には出席扱いの決まった様式がないぶん、学校への報告の型をすでに持っているところを選ぶと、保護者がゼロから資料をつくる負担を減らせます。
学習面では最先端のAIサポートを取り入れているのも特徴です。生徒一人ひとりにカスタマイズされた学習AIが、わからない場面で答えをすぐに教えるのではなく、ヒントを出しながら一緒に考えてくれます。学習以外の用途には使えないフィルタリング設定があるので、安心して使えます。
選択肢2:通える距離の「明光フリースクール」
外に出て仲間と過ごしたいお子さんには、明光義塾がつくる明光フリースクールがあります。埼玉県内に校舎はまだありません。
所沢市から通いやすいのは東京都新宿区の高田馬場校です。住所は新宿区高田馬場1-28-3 工新ビルディング4Fで、高田馬場駅から徒歩2分です。
高田馬場駅は西武新宿線の駅なので、所沢駅から急行に乗れば乗り換えなしで30分あまりで着きます。埼玉県内でも、所沢市は高田馬場校にいちばん通いやすい地域のひとつです。
中学生を主な対象にしていて、小学生の入会も相談できます。このほか、東京都北区でも新しい校舎の開校準備を進めているので、今後の案内を確認してみてください。
明光フリースクールでは、学び直しのサポートに加えて、プログラミングやeスポーツなど、子どもが「楽しい」と思えるコンテンツを用意しています。学校ではないけれど、仲間と過ごしながら通う場所として機能します。学校の出席扱いや自治体の補助金の対象になった実績も多数あります。
新規の校舎もどんどん展開していますので、お近くの教室についてはまずはお問い合わせください。
所沢市の公的な相談窓口も知っておこう
フリースクールとあわせて、所沢市の公的な支援も知っておくと安心です。
所沢市の教育支援センター(適応指導教室)は「クウェスト」という名前で、所沢市立教育センター(けやき台2-44-2)の中にあります。新所沢駅と航空公園駅のどちらからも徒歩10分ほどの場所です。対象は、登校したいと思っていても登校できない状態が続いている市内在住の小学1年生から中学3年生です。[6]
支援の中身は3つに分かれています。
- 個別支援(面接) 相談員と1対1で面接をしながら、成長や社会適応に向けた相談と支援を受けます。月曜から金曜。小学1年生から中学3年生が対象
- 個別活動 一人ひとりに合わせた学習や創作活動をします。火曜と木曜。小学1年生から中学3年生が対象
- 集団活動 小集団で学習や体験活動(スポーツ・調理・栽培など)、人間関係づくりのグループワークをします。月曜・水曜・金曜。小学6年生から中学3年生が対象
入室までの流れは、まず教育相談室に電話(04-2924-3333)で相談し、次に本人と保護者の面接相談を受けます。そのうえで、本人が定期的に教育センターに通えること、学校と保護者が連携できることを確認して入室が決まります。小学生は保護者の送迎が必要です。
登校に向けた「チャレンジDAY」「チャレンジ週間」や、家庭に出向くアウトリーチ支援も行っています。ただ、公式ページには開室時間、費用、通室が在籍校の出席扱いになるかどうかの記載がありません。この3点は、面接相談のときに直接確認してください。
教育相談室は、年長児から18歳までの子どもと保護者を対象に、専門のカウンセラーが相談を受けています。電話相談は月曜から金曜の9時から17時(04-2924-3333)で、面接相談は電話で予約します。子ども本人がかけられる「こども電話相談」(04-2924-3334)もあります。[7]
同じ立場の保護者と話せる場もあります。教育センターが開くトコろんカフェ「紡ぎ」は、お子さんの登校に悩む市内の小・中学生の保護者のための集まりで、お子さんと一緒に参加することもできます。
令和8年度の第3回は10月15日(木)に所沢市こどもと福祉の未来館3階(泉町1861-1)で開かれ、市内の支援団体の紹介が予定されています。申し込みはGoogleフォームで、締め切りは令和8年9月30日です。[8]
教育支援センターの通い方や費用の考え方、校内の居場所の使い方、埼玉県内の相談窓口は、それぞれこちらの記事で詳しく紹介しています。
>>教育支援センター(適応指導教室)とは?通い方・費用・出席扱いをわかりやすく解説
>>校内フリースクールとは?教室に入れない子の校内の居場所と、合わないときの校外の選択肢
>>埼玉県の不登校相談窓口一覧。無料で頼れる公的・民間の相談先【2026年最新】
公的な教室とフリースクールは、どちらかを選ばなければいけないものではありません。お子さんの状態や相性に合わせて、複数の選択肢を並行して検討してみてください。
まとめ。所沢市は「前例」があり、公的なオンラインの居場所も使える
出席扱いは校長先生の判断で決まるため、前例があるかどうかが大きく影響します。所沢市にはすでに承認事例があり、市の「不登校相談・支援ガイド」も学校の外で学ぶ道を選択肢として示しています。
市独自のガイドラインや様式は公開されていませんが、そのぶん、学校が状況を把握できる記録をこちらから届け続けることが、校長先生の判断を後押しします。
保護者向けの利用料の補助金は市にも県にもまだありませんが、クウェストと教育相談室に加えて、県内の大きな市では使えない埼玉県メタキャンパスが所沢市では使えます。通える距離のフリースクールも、西武新宿線で乗り換えなしの範囲にあります。
今日できる一歩として、連絡帳や学校への連絡メールに「学校の外で学べる場所を考えている。文部科学省の通知にもとづく出席扱いについて、一度相談したい」と一文書いてみてください。様式が決まっていない所沢市では、最初の一文を保護者から出すことが、話を動かすきっかけになります。
「うちの場合はどう進めればいい?」という段階でも大丈夫です。まずは話を聞いてみるだけでも、気持ちが少し軽くなるはずです。僕の公式LINEでは不登校に関する情報発信や無料相談を行っています。
よくある質問
所沢市で不登校の出席扱いは認められますか?
所沢市内の学校で、フリースクール入会後すぐに活動レポートを学校へ提出することで出席扱いが認められた事例があります。
文部科学省の通知に沿って、最終的な判断は在籍校の校長先生が行います。所沢市独自のガイドラインや申請様式の公開は2026年9月時点で確認できないため、まず担任の先生に相談して校長先生に話を上げてもらい、学習の記録を定期的に学校へ届ける流れが基本です。
所沢市にフリースクールの補助金はありますか?
2026年9月時点で、フリースクール等の利用料を保護者に直接助成する制度は所沢市にも埼玉県にも確認できません。
令和7年12月の県議会で埼玉県の教育長は、経済的支援は国の責任で行うべきとして国への要望を続ける考えを示しています。
所沢市では、教育支援センター「クウェスト」や教育相談室、埼玉県メタキャンパスが公的な選択肢です。
所沢市の適応指導教室(教育支援センター)はどこにありますか?
教育支援センター「クウェスト」として、所沢市立教育センター(けやき台2-44-2)の中にあります。
対象は市内在住の小学1年生から中学3年生で、相談員との個別支援、火曜と木曜の個別活動、月曜・水曜・金曜の集団活動(小学6年生から)があります。
入室は教育相談室(04-2924-3333)への電話相談から始まり、本人と保護者の面接相談を経て決まります。
出典
- 所沢市教育委員会「お子さんが『学校に行きたくない』と言ったら 不登校相談・支援ガイド」(令和7年4月) PDF 本文へ戻る
- 文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)」(令和元年10月25日) ページ 本文へ戻る
- 所沢市「不登校支援」 ページ 本文へ戻る
- 埼玉県議会「令和7年12月定例会 一般質問 質疑質問・答弁全文(12月5日)」 ページ 本文へ戻る
- 埼玉県教育委員会「メタバース空間を活用した不登校児童生徒等支援事業」 ページ、「参加市町村一覧」(令和8年5月時点) PDF 本文へ戻る
- 所沢市立教育センター「教育支援センター〈クウェスト〉」 ページ、「不登校支援」 ページ 本文へ戻る
- 所沢市「教育センター教育相談室」 ページ 本文へ戻る
- 所沢市立教育センター「トコろんカフェ『紡ぎ』」 ページ 本文へ戻る
