子どもが学校に行けなくなったとき、多くの保護者の方が気になるのが「このまま欠席が積み重なって、進路に影響しないだろうか」という不安ではないでしょうか。
結論から言えば、学校に登校しなくても、フリースクールや自宅での学習を在籍校の「出席」として認めてもらえる制度があります。 そして静岡市には、すでにその承認事例があります。
静岡市は令和7年12月に、教育委員会が「静岡市不登校児童生徒の指導要録上の出席扱いに関するガイドライン」をつくり、保護者にも読める形で公開した街です。
フリースクールに通う場合、オンラインのフリースクールを使う場合、自宅で学ぶ場合のそれぞれについて、校長先生が判断するときの目安と手順が書かれています。学校へ出す報告書の様式まで市が用意しています。
この記事では、このガイドラインの中身を保護者の目線で読み解きながら、静岡市で出席扱いを進める手順、市の教育支援センター、補助金の状況までまとめてお伝えします。
自己紹介が遅れました。小幡和輝です。約10年間の不登校を経験し、当時の僕を支えてくれた場所がフリースクールでした。
いまはそれを運営する側として、本を書いたり、2000人以上の子どもたちとご家庭に関わっています。
不登校の専門家として言えるのは、出席扱いの制度と地域の支援を知っているかどうかで、不登校になった後の選択肢は大きく変わるということです。
静岡市で実際に出席扱いが認められた事例
まず知っていただきたい事実からお伝えします。
静岡市内の学校で、フリースクールに入会したあとすぐに活動レポートを学校へ提出することで、出席扱いが認められた事例があります。
「うちの子の学校でも認めてもらえるのだろうか」と不安な方は多いと思います。ただ、静岡市にはすでに前例があります。前例があるということは、学校側にとっても判断しやすいということです。
静岡市の学校にとって、学校の外で学ぶ子どもは珍しい存在ではありません。市のガイドラインによると、令和6年度の調査で不登校の子どもは小学校で828人、中学校で1,238人。
過去5年間で小学校は約2.3倍、中学校は約1.6倍に増えています。市はガイドラインをつくった理由を、不登校の子どもたちの努力や表れを「より積極的に認めていくため」と書いています。[1]出席扱いを相談すること自体が、市の方針に沿った動きだということです。
そもそも「出席扱い」とは
出席扱いとは、学校に登校していなくても、自宅やフリースクールでの学習を在籍校の出席として認めてもらえる制度です。文部科学省が要件を示しており、最終的には在籍校の校長先生が判断します。[2]
ポイントは大きく4つあります。
- 保護者と学校の連携 担任の先生と定期的にやりとりできている状態が前提になります。
- 計画的な学習プログラム ICT教材やフリースクールでの活動がこれにあたります。
- 訪問等による対面指導 自宅で学ぶ場合は、先生の家庭訪問や面談など、対面のやりとりが定期的にあることが求められます。
- 学習状況の把握 活動レポートや学習記録を提出し、学校が状況をつかめるようにします。
つまり「なんとなく家で勉強している」ではなく、記録を残して学校と共有し、先生とも顔を合わせる仕組みさえあれば、出席扱いは十分に目指せます。
静岡市の場合、市のガイドラインに「目安」と「手順」が書いてある
ここが静岡市の特徴です。文部科学省の通知は全国共通ですが、静岡市のガイドラインは、それに加えて校長先生が判断するときの目安を、学びの場ごとに示しています。保護者にとって大事なところを4つに絞って紹介します。
- 市の教育支援センターに通った日は出席扱いになる ふれあい教室・かがやく教室・はばたく教室に通級した日は、指導要録上の出席扱いになるとはっきり書かれています。校長先生が把握していれば、入級前の面接相談や見学、体験の日も含まれます。
- フリースクールは月1回程度の報告がカギ 民間施設については、不登校の子への相談・指導に深い理解と経験があること、利用料が明確で保護者に知らされていること、学習の状況が保護者に定期的に伝えられていること、そして活動状況報告書などで学校に月1回程度の情報提供がされていること、などが目安です。学校の側も、年度に1回以上、できるだけ早い時期に施設を訪問するとされています。対象になる活動は「必ずしも学習活動である必要はありません」とも書かれていて、体験活動や仲間との交流が中心の日でも対象になりえます。
- オンラインのフリースクールの扱いが明記されている Q&Aには、オンラインで相談・指導を行うフリースクールについて、教材の提供だけでなく社会的な自立に向けた相談・指導を行っている場合は、民間施設に通う子と同じ目安で判断すると書かれています。教材の提供だけの場合は、自宅でのICT学習の目安で判断します。オンラインで学ぶ子の扱いまで市の文書に書いてあるので、学校と話すときの土台になります。
- 自宅での学習は「2時間で1日」が目安 自宅でICT等を使って学ぶ場合は、1日に2時間以上の学習で1日、2時間に満たない日は複数日を合わせておおむね2時間で1日と数えます。学校による対面指導は、おおむね月1回以上が目安で、担任の先生だけでなく、訪問教育相談員、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーなどが行う形も想定されています。家庭で用意した教材を使うときは、学習した日時や内容を書面などで学校に伝えます。
市が公開している「民間施設における活動状況報告書」の様式は、エクセル1枚に、その月の通所日、主な活動内容、活動における表れや成長の様子、保護者との情報共有、学校への連絡事項を書き込む形です。
施設独自の様式でもかまわないとされていますが、学校が知りたい項目はこの5つだと思っておくと、レポートの中身がぶれません。
判断までの流れも決まっています。学校が保護者にガイドラインをもとに出席扱いを説明して意向を確認し、施設を訪問し、保護者と施設の両方から定期的に状況を聞き取り、校長先生が判断して保護者に報告する、という順番です。
目安を満たせば自動的に出席になるわけではなく、決めるのはあくまで校長先生です。それでも、先生の側に市の手引きがあるので、保護者は「市のガイドラインに沿って相談したい」と切り出すことができます。
なぜ出席扱いが重要なのか
第一に挙げられるのは、進学や受験への影響です。欠席日数が内申に響くのではないかという不安は、多くの保護者の方が抱えるものだと思います。
ただ、この影響は昔に比べると小さくなってきています。受験の合否判定で出席日数を考慮しない自治体が増えてきているためです。
だからこそ僕は、もうひとつの視点をお伝えしたいです。
僕自身、不登校の当時はフリースクールに通っていた当事者です。当時は、学校に行っていない自分への否定的な気持ちや「このままでいいのかな」という不安がずっと心のどこかにありました。
でも、フリースクールでの学びが出席扱いになったことで、自分がやっていることを学校が認めてくれた。 「これでいいんだ」と思えるようになったんです。その結果、少しずつ自己肯定感が高まっていきました。
出席扱いは、単に欠席日数を減らすための制度ではありません。学校の外での学びも認められているという安心感を子どもに届けられる制度です。
静岡市のガイドラインにも、民間施設で努力を続けていることを認めて適切に評価することが、学びに対する意欲や自己肯定感を高めることにつながる、と書かれています。僕の実感とまったく同じです。
出席扱いの仕組みを持つオンラインフリースクールについては、こちらで学び方を紹介しています。
静岡市での進め方。実例ベースの4ステップ
実際に承認された事例をもとに、流れを整理します。
- フリースクールや教材を決める 出席扱いの実績があるところを選ぶと話が早く進みます。学校への説明資料や連携の型をすでに持っているためです。見学のときに「在籍校へ月1回の報告を出してもらえるか」を聞いておくと、静岡市の目安にそのまま合わせられます。
- 担任の先生に相談する 「出席扱いにしてほしい」といきなり交渉するのではなく、「市のガイドラインに沿って、フリースクールでの活動を出席扱いにできないか相談したい」と伝えるのがスムーズです。判断するのは校長先生なので、担任の先生経由で話を上げてもらいます。ガイドラインでは、学校が利用を把握した段階で保護者に説明し、意向を確認することになっています。利用を決めたら早めに学校へ伝えてください。
- 活動レポートを提出する 静岡市の事例では、入会後すぐにレポートの提出を始めたことが承認の決め手になりました。学習内容や時間、お子さんの様子が伝わることで、先生も安心して判断できます。静岡市の目安は月に1回程度なので、市の様式にある5項目が伝わる形で、毎月学校に届くようにしておきます。
- 出席扱いが承認される 校長先生の判断は保護者に報告されます。その後も定期的にレポートを共有し、学校との連携を続けていきます。
もし学校の反応が鈍かったときの動かし方は、こちらの記事にまとめています。
>>出席扱いを学校に断られたときはどうする?校長判断を動かす3つの材料
学校に渡す記録の書き方は、こちらの記事で具体例つきで解説しています。
>>出席扱いに必要な学習記録はどう書く?学校に渡す内容と、親が書かなくて済む仕組み
静岡市のフリースクール補助金。利用料の補助は市にも県にもまだない
お金の話も正確にお伝えします。2026年9月時点で、静岡市にも静岡県にも、フリースクールの利用料を保護者に補助する制度は確認できませんでした。
静岡県には「静岡県フリースクール等支援事業費補助金」がありますが、これはフリースクールなどの運営団体に対する補助です。
補助対象経費の2分の1以内、1運営主体あたり年100万円が上限で、県内に施設があること、1年以上の支援実績があること、学校と連携して出席扱いの体制をつくっていることなどが要件です。[3]保護者が申請して利用料が戻ってくる仕組みではないので、混同しないようにしてください。
静岡市の不登校支援のページにも、教育支援センター、校内サポートルーム、フリースクール等との連携、オンライン支援、学びの多様化学校は載っていますが、利用料の補助は載っていません。
同じ県内でも、浜松市は「こども習い事応援事業」のクーポンをフリースクールに使えるようにしていますが、浜松市に住民登録がある家庭の制度で、静岡市の家庭は対象になりません。制度は年度で変わるので、最新の状況は静岡市教育委員会の学校教育課に確認してください。
補助金がないぶん、静岡市では費用のかからない公的な場と、通う費用のかからないオンラインをどう組み合わせるかが現実的な考えどころになります。
市の教育支援センターは通級した日が出席扱いになり、県のオンラインの居場所「しずおかバーチャルスクール」も、1日に2時間程度の活動で1日という目安で、校長先生の判断により出席扱いにできるとガイドラインに書かれています。
静岡市内のフリースクールの料金や場所は、こちらの記事で区ごとに紹介しています。
>>静岡市のフリースクールと補助金一覧。通える場所を地域で探せます【2026年最新】
静岡市で利用できる2つの選択肢
選択肢1:自宅で学べる「オンラインフリースクール」
「まだ外に出るエネルギーがない」というお子さんには、オンラインフリースクール「クラスジャパン小中学園」という選択肢があります。
自宅にいながら、ネットの先生(担任)が伴走し、学習や生活リズムをサポートします。
2018年の開校からこれまでに2000人以上の不登校の子どもたちを支えてきた実績があり、一定の要件を満たし校長先生が認めれば在籍校の出席扱いとなる仕組みも整っています。
出席扱い制度はクラスジャパンが先駆けとなって学校や自治体と一緒につくってきた取り組みなので、学校との連携もスムーズです。
静岡市は、駿河湾沿いの市街地から、葵区の北に広がる井川や梅ケ島の山あいまで、とても広い街です。市の教育支援センターは3教室とも市街地にあり、お住まいによっては通うだけで負担になります。
通う場所に縛られないオンラインの強みが生きる地域です。先ほど紹介したとおり、静岡市のガイドラインは、相談・指導を行うオンラインのフリースクールを民間施設と同じ目安で判断すると明記しています。
ネットの先生が伴走し、学校へ活動の報告を届けるクラスジャパンの形は、学校に説明しやすいはずです。
学習面では最先端のAIサポートを取り入れているのも特徴です。生徒一人ひとりにカスタマイズされた学習AIが、わからない場面で答えをすぐに教えるのではなく、ヒントを出しながら一緒に考えてくれます。学習以外の用途には使えないフィルタリング設定があるので、安心して使えます。
選択肢2:仲間と過ごせる「明光フリースクール」
外に出て仲間と過ごしたいお子さんには、明光義塾がつくる明光フリースクールがあります。2026年9月時点で静岡県内に校舎はまだありません。東海地方では、名古屋市内で不登校の小中学生を対象にした校舎の開校を準備しているところです。
場所や開校日はまだ公開されていませんが、開校前でも電話(0120-963-279)や校舎ページから問い合わせや個別相談ができ、個別相談はオンラインでも受けられます。
静岡市から毎日通う距離ではないので、静岡市のお子さんにはまずオンラインのクラスジャパン小中学園をおすすめしています。
明光フリースクールでは、学び直しのサポートに加えて、プログラミングやeスポーツなど、子どもが「楽しい」と思えるコンテンツを用意しています。学校ではないけれど、仲間と過ごしながら通う場所として機能します。学校の出席扱いの対象になった実績も他の地域で多数あります。
新規の校舎もどんどん展開していますので、お近くの教室についてはまずはお問い合わせください。
>>【名古屋市】明光フリースクール 名古屋(開校準備中)の詳細はこちら
静岡市の公的な相談窓口も知っておこう
フリースクールとあわせて、静岡市の公的な支援も知っておくと安心です。
静岡市の教育支援センターは、学校に行きづらい小中学生とその保護者の相談を受け、子どもが通級できる教室を運営しています。教室は区ごとに1つずつ、あわせて3つです。[4]
- ふれあい教室(葵区) 葵区駿府町2-80 静岡市中央体育館3階
- かがやく教室(駿河区) 駿河区中野新田57-5 大里生涯学習センター。令和8年9月に南八幡町の南部生涯学習センターから移転しました
- はばたく教室(清水区) 清水区港町2-1-1 キララシティ2階
市のリーフレットによると、活動は朝9時30分の「語らいタイム」から始まり、学習タイムや少人数活動、ふれあいタイムと続きます。火曜と木曜は昼食をはさんで13時30分ごろまで、月曜と水曜は午前中が中心で、金曜は体育館活動の日です。卓球や軽運動、図書館活動、料理教室、福祉体験といった体験活動もあります。
通級までの流れは、保護者が電話(054-351-6555、月曜から金曜の8時30分から17時15分)か市の専用フォームで相談を申し込むところから始まります。
担当者との面接相談で通級が本人に合っているかを話し合い、教室の見学、体験と進み、保護者と本人が教室利用許可申請書を、学校が通級申込書を出して通級開始です。リーフレットには「見学だけでもOK」と書かれています。
ガイドラインでは、校長先生が把握していれば入級前の面接相談や見学、体験の日も出席扱いになるので、相談を申し込んだら担任の先生にも一言伝えておいてください。費用は市のページとリーフレットに記載がないため、相談のときに確認すると確実です。
このほか、市は令和8年度に全小中学校へ「校内サポートルーム」を設置しています。教室には入りづらいけれど学校には行ける、という子が自分のペースで学習や活動をする部屋で、ここで過ごした日はそのまま出席です。
令和8年4月には、市立の学びの多様化学校「末広中学校分教室」も葵区に開校しました。
出席扱いやフリースクールとの連携についての市の担当は、教育委員会学校教育課の学びの多様化推進係(054-354-2522)です。
教育支援センターの通い方や費用の考え方はこちらの記事で、静岡県内の相談窓口はこちらの記事で詳しく紹介しています。
>>教育支援センター(適応指導教室)とは?通い方・費用・出席扱いをわかりやすく解説
>>静岡県の不登校相談窓口一覧。無料で頼れる公的・民間の相談先【2026年最新】
公的な教室とフリースクールは、どちらかを選ばなければいけないものではありません。
教育支援センターは面接相談や見学、体験を経て通い始める仕組みなので、通級が決まるまでの間や、まだ外に出られない段階では、オンラインフリースクールを組み合わせる形もあります。お子さんの状態や相性に合わせて、複数の選択肢を並行して検討してみてください。
まとめ。静岡市は「前例」と「市のガイドライン」があるから動きやすい
出席扱いは校長先生の判断で決まるため、前例があるかどうかが大きく影響します。静岡市にはすでに承認事例があり、令和7年12月には市教育委員会が判断の目安と手順をガイドラインにまとめました。
教育支援センターに通った日は出席扱い、フリースクールは月1回程度の報告、オンラインのフリースクールも相談・指導があれば同じ目安、自宅学習は2時間で1日。学校と保護者が同じ資料を見ながら話せるのが、静岡市の強みです。
利用料の補助金は市にも県にもまだありませんが、無料の公的な教室と、通う費用のかからないオンラインを組み合わせる方法があります。
今日できる一歩として、連絡帳や学校への連絡メールに「市の出席扱いのガイドラインを読みました。学校の外での学びについて、一度相談させてください」と一文書いてみてください。公的な教室も民間の出席扱いも、この一文から同じ校長先生の判断に向けて動き出します。
完璧な正解を最初から選ぶ必要はありません。迷っている段階の相談こそ歓迎です。ひとりで抱え込む前に、話してみてください。僕の公式LINEでは不登校に関する情報発信や無料相談を行っています。
よくある質問
静岡市で不登校の出席扱いは認められますか?
静岡市内の学校で、フリースクール入会後すぐに活動レポートを学校へ提出することで出席扱いが認められた事例があります。最終的な判断は在籍校の校長先生が行います。
静岡市教育委員会は令和7年12月に「静岡市不登校児童生徒の指導要録上の出席扱いに関するガイドライン」を策定していて、フリースクールなどの民間施設については、活動状況報告書などで学校に月1回程度の情報提供がされていることなどが判断の目安です。
まず担任の先生に、市のガイドラインに沿って相談したいと伝え、校長先生に話を上げてもらう流れが基本です。
静岡市にフリースクールの補助金はありますか?
2026年9月時点で、静岡市にも静岡県にも、フリースクールの利用料を保護者に補助する制度は確認できません。
静岡県フリースクール等支援事業費補助金は運営団体に対する補助(対象経費の2分の1以内、年100万円上限)で、保護者が申請するものではありません。
浜松市のこども習い事応援事業は浜松市の家庭が対象です。制度は年度で変わるので、最新の状況は静岡市教育委員会の学校教育課に確認してください。
静岡市の教育支援センターはどこにありますか?通うと出席扱いになりますか?
葵区のふれあい教室(駿府町2-80 静岡市中央体育館3階)、駿河区のかがやく教室(中野新田57-5 大里生涯学習センター)、清水区のはばたく教室(港町2-1-1 キララシティ2階)の3教室です。
申し込みは保護者から電話(054-351-6555、月曜から金曜の8時30分から17時15分)か市の専用フォームで行い、面接相談、見学、体験を経て通級が始まります。
市のガイドラインには、通級した日は指導要録上の出席扱いとなり、校長先生が把握している入級前の面接相談・見学・体験の日も含まれると書かれています。
出典
- 静岡市教育委員会「静岡市不登校児童生徒の指導要録上の出席扱いに関するガイドライン」(令和7年12月) PDF、静岡市「静岡市の不登校支援」(概要版・活動状況報告書の様式を含む) ページ 本文へ戻る
- 文部科学省「不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)」(令和元年10月25日) ページ 本文へ戻る
- 静岡県「フリースクール運営費助成制度(静岡県フリースクール等支援事業費補助金)」 ページ 本文へ戻る
- 静岡市「静岡市教育支援センター」 ページ、リーフレット PDF 本文へ戻る
